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思わず息を凝らす展開『夫のちんぽが入らない』入らないなら入る工夫をすればいい、と用意したものは?

以前マンガ新聞で一度ご紹介した時は、「衝撃的で声が出ない」と表現した漫画『夫のちんぽが入らない』。
これまでは、タイトル通りの問題を抱えたふたりが出会った学生時代が描かれていましたが、今号でついに社会人となり、夫婦の関係になりました。

 

原作者・こだま先生の最新作『ここは、おしまいの地』が講談社エッセイ賞を受賞するなど、話題の絶えない本作。ぜひ本日発売の「週刊ヤングマガジン」でもお楽しみください!

 

ヤングマガジン 2018年35号 [2018年7月30日発売] [雑誌]
著者:三田紀房
出版社:講談社
販売日:2018-07-30
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2018年7月30日発売「週刊ヤングマガジン 2018年35号」

漫画『夫のちんぽが入らない』あらすじ&見どころ

大学進学を機に、ボロボロの双葉荘に引っ越してきた主人公・鳥居さち子。そこで出会ったのは同じ大学のひとつ上の先輩・倉本慎。
ふたりは付き合い始め、いわゆる”そういう関係”となりますが、そこで「入らない」問題が生じます。

 

この物語は、交際や結婚などの人生を通して、さち子と慎が「その問題」に向き合っていく様が描かれていく話です。

 

今号では、ついにさち子が「無理矢理でもいいからやってみてほしい」とベビーオイルを持ち出します。
困惑気味に申し出を受け入れる慎。そのシーンに用いられる比喩表現では、山にトンネルを開通させようとがんばるさち子と慎が描かれています。

めりめりめり
「がんばれ がんばれ がんばれ」

その結果は…思わず息を凝らすような展開が待ち受けている本作。
ぜひ本誌で確かめてみてください!

 

マンガ新聞編集部

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