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〇通が仕掛けた⁉『100日後に死ぬワニ』がウケた理由を徹底解説!

いまGoogleで「100」と入力すると、予測検索の一番上に出てくるのが『100日後に死ぬワニ』です。どれだけの人が『100日後に死ぬワニ』をググってるのか、規模がよくわかる現象です。

 

Twitter民がその100日間、毎日更新を待ちわび、リツイートしながら見守ってきた、きくちゆうき先生による毎日読み切り1話のマンガ。その最終回には221万を超えるファボ、75万リツイートという大記録を打ち立てました。

 

そして、その直後に書籍化・メディア化など一気にメジャー展開することが発表され、Twitterでは「仕込みかよ!」「電〇の戦略だったのか」「感動を返せ」などと炎上したのも、この『100日後に死ぬワニ』に熱烈なファンがいた証左でもあるでしょう。

 

 

 

仕掛け人は誰だ?

いろいろと言われてますが、エンタメのプロがそのところを分析、解説している秘蔵の動画があるんです。

 

マンガ新聞レビュアーである、このお三方。

 

  • 『宇宙兄弟』『ドラゴン桜』など数々のヒット作を手掛けている日本一著名なカリスマ編集者・コルク代表の佐渡島庸平さん(イケメン)。
  • 『NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム』に続き、『鬼滅の刃』のゲーム化を手掛ける日本一のゲーム制作会社・サイバーコネクトツー代表、歌って踊れるゲームクリエイターの松山洋さん(イケメン)。
  • 『左ききのエレン』『アイとアイザワ』など電子書籍取次&クリエーター支援で革命を起こしているマンガ界で日本一の風雲児・ナンバーナイン代表の小林琢磨さん(イケメン)。

 

各界のエンターテイメントのプロフェッショナルが『100日後に死ぬワニ』の真相をたっぷり語ります! 必見の動画はこちら。

 

 

「そもそもクソです」えっ、なにが⁉

 

〈前編〉

 

 

 

「なんで100日かというと…」

〈後編〉

 

 

 

いかがですか?

 

それぞれの見解と持論はまさに目からウロコ!

マンガ作りの裏側を知ると、『100日後に死ぬワニ』を再読したくなりますよね。

なるほどなるほど。